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macOS High Sierraへの期待、しかしOfficeが非対応!!

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先日AppleJapanからも、
OSのアップデートの情報が入ってきましたね。

システムの中核にある新しいテクノロジーが、
あなたのMacの信頼性、能力、反応の良さを引き上げ、
次にやってくるイノベーションの基盤を築きます。
それだけではありません。
あなたが毎日使う機能や
アプリケーションもさらに磨き上げます。
macOS High Sierraは、
これまでで最も高いレベルに到達したmacOSです。

アップデートの概要を見てみると・・・

・Apple File System (APFS)の採用(変更)
・HEVCという新しいビデオ規格への対応。
・写真アプリの機能追加、Siriなど、その他アプリの機能追加
・日本語入力サポートの強化(自動校正)

などなど、どれも気になるものばかり。

これはアップデートしたいなぁ。
日本語入力のサポートとか助かりそう!タイピング下手だし
日本人は英語との混用が避けられないから、これまでにも
誤タイプの経験者はものすごくたくさんいるよね。

日本語の長文を打って気がつくと、全部アルファベット・・
なんてもうウンザリ!macOSのアップデートで全部解消するのかな・・!?

なんて期待をしていたんですが、(みんなそうだよね!?)
AppleのWebに、マイクロソフト Office2011の
サポートはしない、との文字が・・

あちゃー、確かに6年前の古いソフトではあるけど・・
Officeなんて、古いままでも不自由しないもん!
アップデートなんてしたくないよね・・。

僕はまだ21歳で、パソコンをあまり長い期間使っていないけれど
大人の人はどんなタイミングでOfficeの買い替えをするんだろう・・
気になる、教えてください!^^

パソコンソフトってほんとに、ちょくちょく
バージョンアップの通知が来て
その度にUI(ユーザーインターフェース)がガラッと変わったりして、
僕はまだ大丈夫だけど高齢者とか、近付きつつある人には
本当に負担なんだろうなぁ・・。
仕事だからやるしかない、これに尽きるんだろうけど。

アップデートだったり、サポート終了のサイクルが早過ぎるよね〜。
なんて、田舎モンですか?ダサいですか?古いですか?

なんて言いつつも、数ヶ月とかのうちには
新しいOffice買ってるんだろうなぁ。

ユニバーサルなんて、程遠い。いや、
普通以上を求めてしまうから遠くなるのか・・。

いちユーザーなんて、こんなもんです。

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